亀田興毅に代わった。 亀田三兄弟の三男で、亀田興毅・亀田大毅は実兄、亀田姫月は実妹、亀田史郎は実父、亀田京之介は従兄弟。 名前の由来は、父・史郎が三兄弟に「興大和(やまとをおこす)」の願いをこめて、三男には「和」の文字を使って命名し、「とも(き)」と読ませている。 亀田 |
12/12(日) 13:36配信
デイリースポーツ
亀田和毅
「ボクシング・WBA世界スーパーバンタム級挑戦者決定戦」(11日、エルモシージョ)
元世界2階級王者で同級5位の亀田和毅(30)=TMKプロモーション=がメキシコ・エルモシージョのCUMで行われた同級挑戦者決定戦で10位のヨンフレス・パレホ(35)=ベネズエラ=に3-0(116-112、118-110、117-111)の判定勝ち。スーパー王者でIBF王座も持つムロジョン・アフマダリエフ(27)=ウズベキスタン=への挑戦へ前進した。
立ち上がりから両者慎重な姿勢を崩さず、パンチの交換の少ない展開。決定打はないもののヒット数で上回った和毅が終盤はブーイングも起こる中、安全策で逃げ切った。
試合後、「まったく内容的には良くないですけど、完全に右を治してから、次の世界戦に行きたいなと思います」と語った。試合実現に協力してくれたスポンサー陣に感謝するとともに、「来年は世界戦で、絶対チャンピオンになるんで、皆さん、応援よろしくおねがいします」と一礼した。
和毅は3月に兄・興毅氏が大阪に立ち上げた3150ファイトクラブの所属第1号選手となり、5月に大阪で1年10カ月ぶりの試合を行い、三宅寛典(ビッグアーム)に判定勝ちした。その後、8月から米ラスベガスに渡り、メイウェザージムで練習を続けていたところ元WBA世界バンタム級暫定王者のパレホとの挑戦者決定戦が組まれた。
メキシコは中学卒業後の2007年に15歳単身武者修行に向かった先。シルセ夫人の母国でもあり、“エル・メヒカニート(メキシコの少年)”のニックネームを持つ和毅にとって第二の祖国。フリオ・セサール・チャベスやホルヘ・アルセらメキシコの名王者も試合を行ったCUMで勝利を飾った。勝利が告げられると、昨年5月に誕生した長男・望有くんをリングに上げ、喜んだ。
試合は亀田和毅のYouTube「亀田和毅チャンネル」でライブ配信され、1万人以上が視聴した。
https://news.yahoo.co.jp/articles/3605262749cee89f46311ff1563f3e52e29a26d7
>>1
まだやってたんか
見直したわ
地道にがんばってるな
亀3はまだ現役だったんだな。
TBSのころの亀1は何年前だろう
>>3
2015年やぞ
得意の判定勝ち
>>6
アウェーなら凄いやん
もう30歳なんだな
どんなもんじゃ~い!
Source: 気になる芸能まとめ
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